フランチャイズの窓口】から独立・開業情報です。
今回は、元祖博多中洲屋台ラーメン 一竜より、行列の出来るラーメン屋さんオーナーの募集を行っております。

元祖博多中洲屋台ラーメン 一竜とは...

元祖博多中洲屋台ラーメン 一竜を運営している株式会社トライアングルは、2014年6月に設立。東京都新宿区に本社・FC本部を置き、現在直営店が16店舗・ライセンス契約21店舗展開しております。

中州屋台のラーメンといえば全国的に有名ですが、その中でも博多川沿いの春吉橋のそばにある「元祖博多中洲屋台ラーメン 一竜」は、今まで数多くのテレビ局、グルメ番組に取材が来るお店として知られ、連日国内のみならず、海外の場所に移動して35年、名物女将が切り盛りして、味にうるさいラーメン通も一目置く繁盛店が、この度暖簾を分けるかたちで、ライセンス契約制度をスタートいたしました。

トライアングルの親会社である株式会社ガーデンは創業以来、倒産寸前の窮地に陥ったいくつもの企業の再生に携わり、不採算事業を抱える10社の企業再生すべてに成功してグループ企業化として運営しております。

外食産業として、ラーメン・居酒屋・ステーキ・どんぶり・ハワイアンダイニング・カラオケなど、様々な業態約200店の赤字店舗を黒字化した実績があります。その中でも特にラーメン業態については、とんこつ・家系・油そば・鶏白湯などの複数業態において、100店舗を超える再生実績やノウハウを持っています。これらの実績をもとに、出店場所、デザイン、設備、宣伝、様々な方向から「成功だけでなく、多くの失敗も繰り返してきた中で培ったノウハウ」を提供し、一竜オーナーの利益と成長を第一に、本部も共に成長していくことを目指します。

「元祖博多中洲屋台ラーメン 一竜」では、開業前と開業後それぞれにサポートを受けられます。
契約いただけますと、一竜直営店にて2週間の店舗研修を行います。そして、店舗オープン前後数日に関しましては、有償にてサポートに入らさせていただきます。その後のサポートに関しましては、人件費のみで店舗へSV(スーパーバイザー)を派遣いたします。ご興味のある方は、まずは資料請求から始めてみてはいかがでしょうか。

今回の独立開業情報は以下の通りです。

収益モデルと必要な資金

収益モデル

売上高

600万円

その他経費

食材費1,920,000円、水光熱費300,000円、家賃600,000円、人件費1,680,000円、諸経費214,000円

本部へのロイヤリティ

0円

営業利益

1,286,000円

必要な資金

契約タイプ

ライセンス契約

応募種別

法人

必要な開業資金

加盟金216万円、ロイヤリティ0円、研修費16.2万円(2名様受講料金)
※内外装費、厨房機器は別途かかります。
※食材保証金を別途いただいています。

掲載情報・資料請求先

上記の独立・開業情報は【フランチャイズの窓口】からの情報です。
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