40代、50代からの雇われない生き方 フランチャイズの窓口】から独立・開業情報です。
今回は、リハビリ型デイサービス サロンオールディーズより、介護サービスビジネスのフランチャイズ募集を行っております。

サロンオールディーズとは...

リハビリ型デイサービス開設支援 サロンオールディーズを運営している、株式会社サロンオールディーズは東京に本社を置き、リハビリ型デイサービスの開設・運営支援を全国で展開を始め、介護予防フィットネスサロンの運営、医療福祉・健康用具の製造販売等、介護に関する事業に力を入れている会社です。

今回の介護サービスビジネス「サロンオールディーズ」は、リハビリ型デイサービスといって、入浴・食事などをいっさい省き、機能訓練(リハビリ)に特化した、半日入替タイプのデイサービスになります。リハビリサービスを加えることにより、従来のレクレーションの中心型から差別化を図り、介護予防への大きな役割を果たす新事業モデルの施設になります。

日本は超高齢社会に突入しております。
介護業界も、さらに細かなサービスのニーズを求められることになります。現在はグループホームも老人ホームも空き待ちで5年ぐらい待たないといけない状態になっております。そういうサービスが受けられない今、自分達で介護予防をしなくてはいけない時代となりました。

これまでの介護予防といえば、身体機能の維持・回復を目的に、トレーニングマシンを使って単に運動させるというのが実情でした。これだとフィットネスに延長にすぎず、利用者個々に適した介護予防が実施されているとはいえません。

介護予防で最も重要なのは、科学的根拠に基づいた一般的で共通性のあるプログラムを提供することにあります。つまり、利用者個々のデータを性格に把握し、最適なプログラムを1人ひとりに提供していけるかが大きなポイントとなります。そういったプログラムを「介護予防自動筋力システム「リハパートナー」」といいます。

サロンオールディーズでは、リハパートナーを使って、個々のお客様のデータ・プロファイリングから、統計処理と介護予防の指針データベースにて、具体的に介護予防のための改善方法のアドバイスや提供を行う事を目標にしております。

サロンオールディーズは介護事業ではなく、介護サービスになります。限られた予算の中で加盟店さんと一緒に考え知恵を出し、工夫をしながら一緒に施設を作りあげていきます。異業種からの参入も多いですが、直営店で培ったノウハウを活かし、お客様に合った思い通りの施設が開設できるように、最適な提案を行います。

サロンオールディーズでは、様々なビジネスモデルを用意しております。

  • サービス付高齢者住宅着併設モデル
  • 社会福祉法人モデル
  • 医療関係モデル
  • 整骨院/接骨院併設モデル
  • 介護施設併設モデル
  • 異業種参入モデル
  • 女性起業モデル

等、多数のスタイルに合わせてビジネスモデルを見つかりますよ。詳しくは説明会にて説明があります。ご興味のある方は資料請求をされてみてはいかがでしょうか。

収益モデルと必要な資金

収益モデル

売上高

月額売上:2,200,000円(半日型(1日×2回転))売上例
  1. 1日受付人数:20名(10名×2)
  2. 稼働日数:22日(1ヶ月)
  3. 1ヶ月総受付人数:690名 ※1日受付人数 × 稼動日数 = 総人数でOK
  4. 介護保険料平均単価:5000円 ※1回利用平均単価
  5. 1日売上:100,000円 ※1日受付人数 × 介護保険料平均単価 = 1日売上

その他経費

人件費80万円、その他50万円(家賃・リース料など)

募集概要・開業に必要な資金

契約タイプ

フランチャイズ

応募種別

個人・法人

必要な開業資金

500万円

開業資金(内訳)

加盟金0円、開業支援費0円、研修費0円、開設サポート費135万円

ロイヤリティ

0円

対象年齢

不問

資料請求先掲載情報

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