アントレnet」からの独立・開業情報です。
今回は、オークニ商事株式会社より児童発達支援施設・放課後等デイサービス こぱんはうす さくらのフランチャイズ募集を行っております。

推計約197万人の子どもに発達障がいの恐れがあると言われる中、法律に基づき月数千円で週5日利用できるこの事業へのニーズ急増です!開業1年で店舗取得や人件費を差し引いた利益「1000万円」!(年商4,050万円/西日暮里)

こぱんはうす さくらの母体のオークニ商事株式会社は、2008年8月設立。東京に本社を置き、こぱんはうす さくら、九州料理・焼酎ダイニング 一慶隠蔵などのフランチャイズ事業を始め、外食事業や福祉介護事業等、多種に渡った事業を展開いたしております。

今回のビジネスプランの詳細情報です。

扱う商品・サービスの概要

利用者負担額は1割!0円となる自治体も

障害者総合支援法により「発達障がい」も障がい認定されることになり1割の負担でサービスの利用が可能になりました。また世帯年収により上限額も決まっており、890万円未満の世帯なら4600円で月何度でも利用可能です。その利用者負担額を全額補助する市区町村もあるなど「利用しやすさ」が特徴です。

顧客の特徴・市場性

障がい支援を受けている児童・生徒の数は10年前の約1.8倍に…

現在、少子化などの影響で小・中学校に通う子どもは、10年前に比べて60万人以上減少している一方、障がい支援を受けている小・中学生は20万人近く増加しております。更に現在197万人以上の子どもが発達障がいを抱えているといわれており、ますますニーズが高まると予想されます。

このビジネスの強み

児童発達支援施設と放課後等デイサービスの併設ノウハウが強み

両施設は対象年齢が異なるため、一緒の場所で生活をしていれば、体格や力の差から、自ずと危険も増えてきます。発達障がいを持つ子なら尚更です。

この2つ併設ノウハウを持つ「こぱんはうす さくら」だから保護者の方の安心感に加え、定員数も倍の20名になり収益性もぐっと高まります。

そして、このビジネスに対して受けられるサポートがあります。

受けられるサポート

開業前のサポート

  • 18歳未満人口など詳細なデータを基にした「立地調査」
  • 物件取得から内装設計・施工まで幅広くサポートする「店舗設計」
  • 業界未経験から「児童福祉業界の概要」「関連法令」「保険」「小児医療」「営業・販促戦略」「職員採用・教育」「心構え」などをしっかりと学ぶ「14日間の研修」など、開業までしっかりとサポートします。

開業後のフォロー

  • SVによる定期訪問
  • 集客サポート(営業同行)
  • 保険請求サポート
    など、オープン後も本部がきめ細やかにサポートします。

資料請求方法

上記にあるビジネスにご関心・ご興味のある方、また、開業資金や収益内容等知りたい方、まずは「アントレnet」より、支援法に基づき利用者負担少。児童発達支援施設・放課後等デイサービスのFCからクリックしていただき、詳細内容を確認してから「資料ダウンロード」ボタンをクリックしてサポート企業にアクセスしてください。

 

上記の独立・開業情報は「アントレnet」からの情報です。
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