DODAより求人ノウハウ情報です。
今回は、「落ちる書類」の傾向と対策というコラムを書いておりましたので、ご紹介させていただきます。これから就職活動をされる方にはオススメ情報ですよ♪

転職活動・就職活動でなかなか面接へ進められないのは、もしかして職務経歴書のせい?雑な書き方や単純ミスが原因で、人事担当書に「読む気がしない」と思わせてしまっているのかもしれません。知らずに「落ちる書類」になっていないか早速下記よりチェックしてください。

case1.内容以前の問題!?基本・体裁編

応募書類は中身が命といいますが、実はそれ以前に問題で「シュレッダー行き」になってしまっている書類が多いことをご存じでしょうか?そもそも体裁や常識など、採用担当者にとって「読む気にならない書類」を作ってしまわぬよう、まずは基本的なところから見ていきましょう!!

1.何枚もの大長編で書いてませんか?
2.カラー/柄付きの用紙で書いていませんか?
3.日付と氏名の記載されてますか?
4.(株)(有)で企業名を省力していませんか?
5.雇用形態の記載されていませんか?

case2.細かいトコロでもったいない!イージーミス編

体裁も整え、伝えるべき内容を書いてバッチリ!...のはずだった書類で、つまらないミスで台無しに、こんな自体だけは避けたいです。ありがちなミス 減点ポイントを挙げましたので参考にしてください。

1.年月間違っていませんか?
2.フォントを多数使っておりませんか?
3.西暦と和暦が混在されておりませんか?
4.誤字脱字や誤変換されてませんか?
5.最後に「以上」の記載されておりませんか?

さらに「落ちる書類」の理由がDODAのコラムに記入されておりますので、ご興味のある方は、下記よりクリックして、無料会員登録をしてください。登録されると、メールマガジンで就職情報や書類・面接等のソフト面、そしてアナタに合った求人情報をDODAのキャリアコンサルタントがサポートするハード面がありますので、就職・転職活動のツールの一つとしてみてはいかがでしょうか?